社会科の学習でアルビス姫野店を見学しました。店内では、商品の並べ方や売り場の工夫、お客さんに気持ちよく買い物をしてもらうための工夫をたくさん見つけました。また、普段は見ることのできないバックヤードも見せていただき、商品の準備や管理についても教えていただきました。店員さんへの質問を通して、スーパーマーケットにはたくさんの工夫や努力があることを学びました。






社会科の学習でアルビス姫野店を見学しました。店内では、商品の並べ方や売り場の工夫、お客さんに気持ちよく買い物をしてもらうための工夫をたくさん見つけました。また、普段は見ることのできないバックヤードも見せていただき、商品の準備や管理についても教えていただきました。店員さんへの質問を通して、スーパーマーケットにはたくさんの工夫や努力があることを学びました。






社会科では「残したいもの・伝えたいもの」の学習に取り組んでいます。今回の学習では、射水市の新湊曳山祭を基に、祭りにはどのような歴史があるのか、350年以上もどのように受け継がれてきたのかを調べたり、考えたりしています。
今日は実際に古新町の曳山蔵の見学に行き、古新町の曳山を見学したり、曳山に携わっておられる方々のお話を聞いたりしました。
子供たちは真剣なまなざしでした。普段は見ることができない曳山の上部や曳山の装飾品をじっくりと見学しました。また、事前学習を通して見いだした疑問を古新町の方々にお聞きし、学びを深めました。




図画工作科「水の流れ 水の形」の単元では、水から想像をふくらませ、粘土とガラスで水を感じられるような作品にします。約1000度の釜で焼き上げ、溶けたガラスがどのように流れるのかを考えながら形を整えていきます。出来上がりは12月の初め頃です。とても楽しみです。






6年生は今、理科の学習で「てこのしくみ」について調べています。各班で、実験内容や予想、計画を立て、実験内容に合わせた器具や場所を選び学習しています。タブレット端末を用いて、実験の結果を撮影したり、実験の内容から分かったことをまとめたりして、協力しながら学んでいます。




